映画『たしかにあった幻』(小児臓器移植をテーマとした作品)
日本協会から臓器移植をテーマにした映画の紹介です。
ご確認ください。
> ----- 転送メッセージ -----
> 理事各位、監事各位
>
> お疲れさまでございます。事務局和田です。
> 参議院議員自見はなこ事務所より標記映画の紹介がありましたので、ご参考までメールを転送いたします。
> どうぞよろしくお願いいたします。
>
> 事務局 和田
>
> -------- 転送メッセージ --------
> 超党派 脳卒中・循環器病対策フォローアップ議員連盟
> 関係団体各位
> (BCC.にて失礼いたします)
>
> 平素より大変お世話になっております。
> 参議院議員自見はなこ事務所の堀江でございます。
>
> 春の気配が感じられる頃となりましたが、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
> また、日頃より本議員連盟の活動にご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
>
> この度、河瀬直美監督の映画『たしかにあった幻』が公開されました。
> 日本における小児臓器移植や「いのちのつながり」をめぐる葛藤と希望を描いた作品です。医療や死生観という重いテーマを、人と人との絆の物語として静かに問いかける内容に、深い示唆を受けました。医療に携わる者の一人としても、いのちと向き合う社会のあり方を改めて考えさせられる作品と感じております。
> 既に公開されている地域も多いようですが、ご関心をお持ちの方はぜひご覧いただけますと幸いです。
> https://happinet-phantom.com/maboroshi-movie/
>
> まだ寒さの残る折でございますので、どうぞご自愛のうえお過ごしください。
> 今後とも変わらぬご指導・ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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> 本メールを読みづらい場合は、以下からもご確認いただけます
> https://www.jimihanako.jp/so/70PoG5i_5?languageTag=en
> __________________
> 参議院議員自見はなこ事務所
> 秘書 堀江宙生
> 〒100-8962
> 東京都千代田区永田町2-1-1参議院議員会館504号室
> 電話 03-6550-0504 FAX 03-6551-0504
> e-mail hiroki.sg57@gmail.com





















