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北信越医療ソーシャルワーク研究会

2017.11.05 北信越医療ソーシャルワーク研究会連絡会 代表者会議が富山県で開催されました

隔年開催しています北信越5県のMSW協会が集う会議が富山県で開催されました。
それぞれの協会の近況報告と、第32回 北信越医療ソーシャルワーク研究会について話合いました。

平成30年10月13日~14日 富山大学五福キャンパスで開催することが報告されました。

仮のテーマは「意思決定支援 いま ソーシャルワーカーができること、すべきこと」です。

来年は富山県に集合です!

第31回北信越医療ソーシャルワーク研究会が開催されました

今年は長野県 医療社会事業協会創立60周年を記念する企画、第31回 北信越医療ソーシャルワーク研究会が長野市で開催されました。
新潟からは、 3名の分科会参加者がありました。
聴講者も11名を数えました。
とてもアットホームな雰囲気の中、数多くの実践発表、調査報告が行われました。
記念講演では、立教大学の松山真先生から「病院におけるソーシャルワーク実践~揺るがない土台」を、二日目の記念講演では、沖縄県中部病院 感染症内科医長の高山 義浩先生から「病院に求められる地域包括ケアシステムとの連携」について講演をいただきました。この二つの記念講演を拝聴するだけでも価値の高い二日間の研究会でした。
2年後は富山県が当番です。
新潟のマスコット「トッキッキ」から始まったマスコットバトンは、福井県の「ジュラチック」に渡り、長野県は何か?と期待していましたが、恒例の引き継ぎ式はありませんでした。
 
松山先生を交えた懇親会です
2年に一回の開催も31回目を数えました
新潟白根総合病院の鈴木医療ソーシャルワーカーの発表です
北信越医療ソーシャルワーカー連絡協議会代表者会議が開催されました。
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